AiplunStudio

BUDGET & SCOPE

開発費用と、
プロジェクト規模の目安。

ソフトウェア開発の費用は、必要な機能、デザイン、外部サービス連携、運用方法によって変わります。ここでは相談前の参考となる考え方をまとめています。

DEVELOPMENT OPTIONS

目的別の費用目安

内容が決まっていなくても、ヒアリングを通じて最適な進め方を整理します。

WEB

Web制作

事業やサービスの魅力を整理し、相談・問い合わせにつながるWebサイトを制作します。

個別見積もり構成・ページ数・機能に応じてご提案
  • 目的・掲載内容の整理
  • ブランドに合わせたデザイン
  • スマートフォン対応・問い合わせ導線
  • 公開・更新のサポート
Web制作を相談する →
SYSTEM

システム開発

現場の流れに合わせて、顧客管理・情報共有・繰り返し業務を使いやすい仕組みにします。

個別見積もり業務範囲・連携先に応じてご提案
  • 業務フロー・要件の整理
  • 管理画面・データベース
  • LINE・外部サービスとの連携
  • AI活用・業務自動化
システム開発を相談する →
MVP

MVP開発

新しいサービスの仮説を確かめるために、中核機能に絞った最初のプロダクトを開発します。

個別見積もり検証したいこと・必要機能に応じてご提案
  • 利用者・検証したい仮説の整理
  • 画面・操作フローの設計
  • アプリ / Webアプリの開発
  • 公開後の反応を踏まえた改善
MVP開発を相談する →

※ 表示内容は一般的な目安です。正式な金額と納期は、ご要望を確認したうえでお見積もりします。サーバー、ドメイン、外部API等の利用料が発生する場合は事前にご説明します。

APP UI / UX COST

アプリのデザイン費用・相場は、
どこまで作るかで変わります。

「アプリデザイン」といっても、画面の見た目だけを整える場合と、利用者の動きから画面構成を設計する場合では作業範囲が違います。Aiplun StudioではアプリのUI / UX設計を個別に見積もり、内容を確認してから金額をご案内します。

01 / 画面設計

何を、どの順番で見せるか。

利用者、目的、必要な機能を整理し、画面一覧・導線・ワイヤーフレームを作ります。ログイン、検索、予約、決済などの有無で設計する画面と状態が増えます。

02 / UIデザイン

使いやすさと見た目を整える。

文字、色、余白、ボタンや入力欄などを設計します。同じ画面数でも、ブランド表現や独自の部品、スマートフォン以外への対応範囲で工数が変わります。

03 / 操作確認・引き渡し

動く前に、使い方を確かめる。

必要に応じて画面遷移を試せる試作を作り、操作や修正点を確認します。開発に渡す画面仕様や、実装後のデザイン確認を含めるかも見積もりで分けます。

見積もりを比べるときの確認ポイント

  • 画面数に加え、エラー時・入力中などの状態も含むか
  • ワイヤーフレーム、デザイン、試作のどこまでが対象か
  • 修正回数と、開発・公開後の対応が含まれるか
  • デザイン費と開発費、外部サービスの利用料が分かれているか

※ 当社のアプリデザインには、一律の定額料金や公開済みの標準価格はありません。このページの「ライト制作 3万円〜」はシンプルなWebサイト・LP向けの枠で、アプリデザイン・アプリ開発の価格ではありません。正式な費用は対象範囲の確認後にお見積もりします。

SCOPE GUIDE

開発規模の比較

Webサイト

主な目的
情報発信・問い合わせ獲得
企画・要件整理
構成と掲載内容を整理
デザイン
ブランド・スマホ表示
代表的な機能
サービス紹介、フォーム
公開後
更新・アクセス改善

アプリ・MVP

主な目的
新規サービスの検証・提供
企画・要件整理
利用者とコア機能を整理
デザイン
UI / UX・操作フロー
代表的な機能
ログイン、データ保存、通知、課金等
公開後
利用状況に応じた機能改善

業務システム・AI

主な目的
業務効率化・情報活用
企画・要件整理
現状業務と改善後の流れを整理
デザイン
管理画面・入力しやすさ
代表的な機能
顧客管理、集計、権限、外部連携等
公開後
運用定着・機能追加・保守
比較項目Webサイトアプリ・MVP業務システム・AI
主な目的情報発信・問い合わせ獲得業務効率化・情報活用
企画・要件整理構成と掲載内容を整理現状業務と改善後の流れを整理
デザインブランド・スマホ表示管理画面・入力しやすさ
代表的な機能サービス紹介、フォーム顧客管理、集計、権限、外部連携等
公開後更新・アクセス改善運用定着・機能追加・保守

WHAT CHANGES THE COST

費用が変わる主なポイント

同じ「アプリ」や「システム」でも、必要な仕組みによって開発量が異なります。

01

画面数と機能数

ログイン、検索、通知、決済、管理画面など、必要な機能の数と複雑さ。

02

外部サービスとの連携

地図、予約、決済、AI、既存システムなどとのデータ連携。

03

デザインの作り込み

独自のブランド表現、アニメーション、複雑な操作設計の範囲。

04

公開後の運用と保守

監視、更新、障害対応、機能追加など、継続的に必要な支援内容。

FREE CONSULTATION

予算や機能が決まっていなくても、
ご相談いただけます。

やりたいことと現在の課題を伺い、必要な開発範囲と現実的な進め方を整理します。

初回相談無料全国オンライン対応原則48時間以内に返信